心・体・暮らしに寄り添う クリニック ちくさヒルズ通信

クリニック ちくさヒルズ通信は、当クリニックが発行し、健康に役立つ幅広い話題を提供する毎月刊行のフリーペーパーです。

受付で無料で配布していますが、当ページにもPDF形式で掲載いたします。

クリニックちくさヒルズ通信 2021年6月号 (No. 4)

今月号の内容は下記のとおりです。

  • この時季に起こりやすい症状は?
  • 整形外科領域に関係するサプリメントの効用、 関節の再生医療の効用について

東海地方も梅雨入りを迎え、ジメジメした天気の日が増えてきました。この時期に起こりやすい不調はどのようなものがあるでしょうか。その対策と併せて確認し、元気に梅雨を乗り切りましょう。

現在、様々な種類のサプリメントが流通していますが、整形外科医の立場から見て、正直なところこれらは効果があるといえるのでしょうか。当院の岩田医師にズバリ聞いてみました。また同時に、近年注目されており、当院でも実施中のPRPや幹細胞を用いた再生医療。これらはどういったもので、どのような効果があるのか、改めて聞いてみました。

詳しくは、紙面をぜひご覧ください。

クリニックちくさヒルズ通信 2021年5月号 (No. 3)

今月号の内容は下記のとおりです。

  • 感染症から自身を守る免疫力のサポート
  • 春に多い「めまい」・「耳鳴り」あなたは 悩まされていませんか?

前月号で免疫の大切さについて説明しましたが、今月号では具体的に何が免疫力の低下や向上にかかわるのか、詳しく説明しています

暖かくなってきたら、めまいや耳鳴りが起きることが増えた……と感じたことはありませんか?それは、自律神経の働きと関係があるかもしれません。

詳しくは、紙面をぜひご覧ください。

クリニックちくさヒルズ通信 2021年4月号 (No. 2)

今月号の内容は下記のとおりです。

  • 油断大敵・油断禁物!!あなたの周りではまだまだ新型コロナウイルス、変異株が潜んでいます
  • 私が思うコロナ禍でのロコモ予防策「ロコモティブシンドローム」待ったなしの予防は

新型コロナウイルスのワクチン接種が始まりましたが、まだまだ脅威が去る気配はありません。変異株の感染も急速に広まりつつあります。コロナ感染を防ぐためには何が重要なのか、この機会に改めて確認しておきましょう。

前月号で解説しました「ロコモティブシンドローム」ですが、これはちょっとした運動や食生活の改善で予防することができます。今月号ではこれらについて具体的に紹介しています。詳しくは、紙面をぜひご覧ください。

クリニックちくさヒルズ通信 2021年3月創刊号 (No. 1)

クリニックちくさヒルズ通信を創刊いたしました!健康に役立つ幅広い話題を提供するフリーペーパーです。
毎月刊行を予定しています。本ページに順次掲載いたしますが、クリニックの受付でも配布しています。

今月号の内容は下記のとおりです。

  • 年齢とともに低下する免疫力を保つには
  • 私が思うコロナ禍での心配事 それは「ロコモティブシンドローム」という症状

免疫力を強化するためには何が必要なのでしょうか。そして、ステイホームに伴い最近増加している「ロコモティブシンドローム」とは一体どんな症状なのでしょうか。
新型コロナ感染症だけでなく、様々な病気のリスクが高まりつつあります。これらを防ぐためには日頃からの生活習慣を見直すことが大事です。詳しくは、紙面をぜひご覧ください。

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