よくある質問を内容別にまとめています
初診・予約、診療科、再生医療、PRP治療、幹細胞治療、費用、オンライン診療、書類手続き、アクセスについて、患者さまからよくいただく質問を掲載しています。
初診・予約について
初めて受診される方、予約方法、初診時の持ち物、ご家族のみでの相談、初診当日の治療についてまとめています。
Q.初めて受診する場合、予約は必要ですか?
A.はい。当院は予約制です。 初めて受診される方は、事前にお電話、WEB予約、LINEなどでご予約ください。ご相談内容によって、診療時間や必要な持ち物が異なる場合があります。 特に、再生医療のご相談、セカンドオピニオン、診断書などの書類作成をご希望の場合は、事前にお問い合わせいただくとスムーズです。(診断書作成には別途料金が発生します。)
Q.どの診療科を受診すればよいか分かりません。
A.まずはご相談ください。 膝や腰の痛み、皮膚の症状、傷跡、美容のお悩み、慢性的な炎症など、どの診療科に相談すればよいか分からない場合もご相談いただけます。 当院では、整形外科、内科、皮膚科、形成外科の視点から症状を確認し、必要に応じて適切な診療科や治療選択肢をご案内します。
Q.初診時に持参するものはありますか?
A.保険証またはマイナ保険証、お薬手帳、検査結果などをご持参ください。 紹介状、血液検査の結果、MRI・CT・レントゲンなどの画像データ、これまでの治療歴が分かる資料がある場合は、診察の参考になります。 再生医療の相談では、現在の診断名、検査結果、服薬状況、これまでの治療経過が重要になります。お手元に資料がある場合は、できるだけご持参ください。
Q.家族だけで相談できますか?
A.ご相談内容により異なります。 ご家族のみでの相談が可能な場合もありますが、患者様ご本人の同意書、本人確認書類、診療情報提供書、検査資料などが必要になることがあります。 事前に受付までお問い合わせください。
Q.初診当日に治療は受けられますか?
A.診察内容や治療内容によって異なりますが、当日に施術が可能な場合もあります。当日の施術が可能な場合もありますが、初診時はまず診察・検査資料の確認・治療説明を行い、治療日を改めて調整する場合があります。 当院のPRP治療では、診察から投与まで当日1時間ほどで対応可能です。
診療科について
整形外科、内科、皮膚科、形成外科で相談できる症状や治療選択肢についてまとめています。
Q.診療科は何がありますか?
A.当院では、整形外科、内科、皮膚科、形成外科(スポーツ外傷)に対応しています。 膝・腰・肩などの痛み、慢性的な炎症、皮膚症状、傷跡や美容のお悩みなどについてご相談いただけます。症状やお悩みに応じて、医師が診察し、必要な治療選択肢をご提案します。
Q.整形外科ではどのような症状を相談できますか?
A.膝、腰、肩、肘などの痛みや、スポーツ外傷などをご相談いただけます。 また、変形性関節症、半月板損傷、腱板損傷、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどについてもご相談いただけます。 痛み止め、ヒアルロン酸注射、リハビリなどで十分な改善を感じにくい場合、PRP治療や幹細胞治療などの再生医療が選択肢となる場合があります。
Q.内科ではどのような相談ができますか?
A.慢性的な炎症や自己免疫疾患、肝臓・腎臓・心臓に関するご相談などに対応しています。 ただし、内科領域の疾患では、現在の主治医による治療を継続することが非常に重要です。再生医療は、現在の治療を置き換えるものではなく、追加の選択肢として検討される場合があります。
Q.皮膚科ではどのような症状を相談できますか?
A.アトピー性皮膚炎、乾癬、湿疹、かゆみ、赤み、乾燥などをご相談いただけます。 現在の外用薬、内服薬、スキンケアなどの治療を大切にしながら、症状によっては幹細胞治療などの再生医療が選択肢となる場合があります。
Q.形成外科ではどのような相談ができますか?
A.傷跡、やけど跡、ニキビ跡、瘢痕、しわ、たるみなどをご相談いただけます。 見た目だけでなく、皮膚の硬さ、ひきつれ、凹凸、生活への影響なども含めて確認します。患者様の状態に応じて、PRP治療や幹細胞治療などが選択肢となる場合があります。
再生医療について
再生医療の概要、自由診療、現在の治療との関係、効果保証、リスク、年齢、治療時間、エクソソーム点滴についてまとめています。
Q.再生医療とは何ですか?
A.再生医療とは、患者様ご自身の血液や細胞などを活用し、組織の修復や炎症の抑制、機能改善を目指す医療です。 当院では、PRP治療、PRP融解液治療、幹細胞治療、幹細胞塊治療、幹細胞上清液治療などを行っています。 ただし、再生医療はすべての患者様に同じ効果を保証する治療ではありません。症状、検査結果、治療歴、既往歴、服薬状況、全身状態などを確認したうえで、医師が適応を判断します。
Q.再生医療は保険診療ですか?
A.再生医療は原則として自由診療です。自由診療では、公的医療保険をご利用いただけません。 費用は、治療内容、投与部位、投与量、治療回数、検査内容などにより異なります。診察時にご確認ください。
Q.再生医療は現在の治療をやめて受けるものですか?
A.いいえ。現在の治療を自己判断で中止する必要はありません。 再生医療は、現在の保険診療や標準治療を否定するものではありません。痛み止め、外用薬、内服薬、注射、リハビリ、手術、専門医による継続治療などは、患者様の状態を支える大切な治療です。 そのうえで、これまでの治療で十分な改善を感じにくい場合や、手術以外の選択肢を知りたい場合に、追加の選択肢として検討されることがあります。
Q.再生医療を受ければ必ず良くなりますか?
A.いいえ。必ず効果を保証する治療ではありません。 症状の原因、進行度、損傷の程度、年齢、全身状態、服薬状況、生活習慣、リハビリ状況などによって経過は異なります。 治療前には、期待できること、リスク、限界、代替治療について医師が説明します。十分にご理解いただいたうえで治療を検討していただきます。
Q.副作用やリスクはありますか?
A.治療内容によって、腫れ、痛み、内出血、感染、アレルギー反応などが生じる場合があります。リスクの内容は治療方法や投与部位によって異なります。詳しくは診察時に医師よりご説明いたします。
Q.高齢でも治療を受けられますか?
A.年齢だけで一律に判断することはありません。お身体の状態、既往歴、服薬状況、検査結果などを確認したうえで、治療の適応を判断いたします。
Q.治療後すぐに効果を感じますか?
A.効果の感じ方には個人差があります。治療内容や症状によって異なりますが、徐々に変化を実感される方もいらっしゃいます。効果を保証するものではありません。
Q.治療にはどれくらい時間がかかりますか?
A.診察内容や施術によって異なります。初診ではカウンセリングや検査資料の確認を含め、ある程度お時間をいただく場合があります。治療ごとの所要時間や通院回数は、診察時にご説明します。
Q.エクソソーム点滴とは何ですか?
A.エクソソーム点滴は、幹細胞を培養するために利用した溶液の上澄みのことです。そのため、エクソソーム点滴には幹細胞自体は含まれません。健康な若いドナーの幹細胞を培養した際の上澄みを使用しています。 当院では患者様のお悩みや体調、既往歴、服薬状況などを確認しながら、適応を慎重に判断し、治療の目的やリスクについてご説明します。
PRP治療について
PRP治療の内容、相談できる症状、当日治療、痛み、PRP融解液治療についてまとめています。
Q.PRP治療とは何ですか?
A.PRP治療とは、患者様ご自身の血液から血小板を多く含む成分を取り出し、痛みや損傷のある部位へ注入する治療です。 PRPは、Platelet Rich Plasmaの略で、日本語では多血小板血漿と呼ばれます。血小板には、組織修復に関わる成長因子が含まれており、炎症の抑制や修復を支える目的で用いられます。
Q.PRP治療はどのような症状で相談できますか?
A.関節や腱の痛み、スポーツ外傷、傷跡や肌の悩みなどで相談されることがあります。 整形外科では、膝の痛み、半月板損傷、靭帯損傷、腱板損傷、テニス肘、アキレス腱炎などが対象となる場合があります。 形成外科・皮膚科では、しわ、たるみ、傷跡、ニキビ跡、クレーター、瘢痕などで相談されることがあります。実際に適応となるかどうかは、診察と検査結果により医師が判断します。
Q.PRP治療は当日に受けられますか?
A.当日に実施できる場合もありますが、必ず当日治療できるとは限りません。 PRP治療は、採血、PRP作製、注射という流れで行います。診察内容、治療部位、症状、予約状況、医師の判断によって、当日実施できるかどうかが異なります。初診時は、まず診察と説明を行い、治療日を改めて調整する場合もあります。
Q.PRP治療は痛いですか?
A.採血および注射を伴うため、個人差はありますが、多少の痛みを感じる場合があります。注射時はわずかな麻酔を使用して痛みを抑えた状況で施術を行います。
Q.PRP融解液治療とは何ですか?
A.PRP融解液治療とは、一度の採血で複数回分のPRPを作製し、凍結保存して後日の治療に使用する方法です。 通常のPRP治療では、来院ごとに採血とPRP作製が必要になります。PRP融解液治療では、後日の注射時にPRP作製の待ち時間を短縮できる場合があります。複数回の治療を検討される方にとって、選択肢となる場合があります。
幹細胞治療について
幹細胞治療の内容、相談できる症状、治療までの流れ、CPCについてまとめています。
Q.幹細胞治療とは何ですか?
A.幹細胞治療とは、患者様ご自身の脂肪から幹細胞を採取し、必要な工程を経て投与する治療です。採取量は0.025~0.1mgと言うわずかな量です。 幹細胞は、炎症の抑制や組織修復に関わる可能性がある細胞として研究されています。当院では、疾患や症状、検査結果、全身状態などを確認したうえで、幹細胞治療が選択肢となるかを医師が判断します。
Q.幹細胞治療はどのような症状で相談できますか?
A.整形外科、内科、皮膚科、形成外科、脳・神経疾患などの領域で相談されることがあります。 たとえば、変形性膝関節症、関節痛、脊椎疾患、自己免疫疾患、炎症性腸疾患、アトピー性皮膚炎、乾癬、傷跡、ニキビ跡、脳梗塞後遺症、パーキンソン病、アルツハイマー病などについて相談される場合があります。 ただし、診断名だけで治療の可否が決まるわけではありません。検査結果、既往歴、服薬状況、全身状態を確認したうえで判断します。
Q.幹細胞治療はすぐに受けられますか?
A.幹細胞治療は、診察後すぐに実施できる治療ではありません。 診察、適応判断、説明・同意、脂肪採取、細胞加工・培養、投与などの工程が必要になります。そのため、PRP治療よりも準備期間が必要となる場合があります。治療までの流れや期間は、診察時にご説明します。
Q.CPCとは何ですか?
A.CPCとは、Cell Processing Centerの略で、細胞培養加工施設を意味します。 幹細胞治療では、採取した細胞を適切に扱うための施設と管理体制が重要です。CPCでは、細胞の加工、衛生管理、工程管理、取り違え防止、安全性の確認などが行われます。
整形外科・痛みの治療について
膝に水がたまる場合、人工関節、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニア、スポーツ外傷についてまとめています。
Q.膝に水がたまる場合も相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 膝に水がたまる背景には、変形性膝関節症、半月板損傷、関節内の炎症などが関係している場合があります。水を抜くことで一時的に楽になることはありますが、炎症の原因が残っている場合、再び水がたまることがあります。まずは、なぜ水がたまるのかを確認することが大切です。
Q.人工関節をすすめられていますが、再生医療を相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 人工関節をすすめられている方でも、手術以外の選択肢を知りたい場合はご相談ください。
Q.脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニアも相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 腰痛、足のしびれ、坐骨神経痛、脊柱管狭窄症、椎間板ヘルニアなどについてご相談いただけます。ただし、強い筋力低下、排尿・排便障害、進行する神経症状などがある場合は、早急な専門的対応が必要になることがあります。
Q.スポーツ外傷でもPRP治療を相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 半月板損傷、靭帯損傷、アキレス腱炎、テニス肘、腱鞘炎、肉離れなどで相談されることがあります。競技復帰を急ぐ場合ほど、損傷の程度を確認し、無理のない復帰計画を立てることが大切です。
皮膚・美容・形成外科について
ニキビ跡、クレーター、傷跡、やけど跡、しわ、たるみ、アトピー性皮膚炎、乾癬についてまとめています。
Q.ニキビ跡やクレーターも相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 深いニキビ跡、クレーター、肌の凹凸、瘢痕などについてご相談いただけます。PRP治療や幹細胞治療が選択肢となる場合がありますが、すべてのニキビ跡を完全に消す治療ではありません。ニキビ跡の深さ、種類、範囲、肌質、治療歴を確認したうえで判断します。
Q.傷跡ややけど跡も相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 傷跡、手術跡、やけど跡、皮膚外傷後の瘢痕、皮膚壊死後の皮膚変化などをご相談いただけます。皮膚の赤み、硬さ、へこみ、盛り上がり、ひきつれなどを確認し、治療選択肢を整理します。
Q.しわ・たるみも相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 しわ、たるみ、肌のハリ低下、ほうれい線、フェイスラインの変化などについてご相談いただけます。PRP治療や幹細胞治療は、患者様ご自身の血液や細胞を活用する治療です。メスや異物を使う治療に抵抗がある方にとって、選択肢となる場合があります。 日常から取り入れていただきやすい幹細胞コスメも取り扱っております。ご興味のある方は受付でお問い合わせください。
Q.アトピー性皮膚炎や乾癬も相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 アトピー性皮膚炎、乾癬、自己免疫疾患による難治性皮膚症状についてご相談いただけます。ただし、現在の外用薬、内服薬、生物学的製剤などを自己判断で中止しないでください。再生医療は現在の治療を否定するものではなく、追加の選択肢として検討するものです。
内科・自己免疫疾患について
潰瘍性大腸炎、クローン病、肝硬変、心疾患、腎疾患、透析に関する相談についてまとめています。
Q.潰瘍性大腸炎やクローン病も相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 潰瘍性大腸炎、クローン病などの炎症性腸疾患についてご相談いただけます。現在の主治医による治療を継続しながら、追加の選択肢として幹細胞治療を検討できる場合があります。診断名、内視鏡検査、血液検査、便検査、服薬状況などを確認したうえで判断します。
Q.肝硬変・心疾患・腎疾患も相談できますか?
A.はい。ご相談いただける場合があります。 肝臓、心臓、腎臓に関する疾患について、再生医療が選択肢になるかご相談いただけます。ただし、これらの疾患では現在の主治医による管理が非常に重要です。薬や通院を自己判断で中止せず、検査結果や治療歴を持参してご相談ください。
Q.透析を避けるために幹細胞治療を受けられますか?
A.幹細胞治療によって透析を必ず避けられるとは限りません。 「透析を回避できる」と断定する治療ではなく、腎機能の維持・改善を目指す選択肢として慎重に検討するものです。現在の腎臓専門医による治療を継続しながらご相談ください。
脳・神経疾患について
脳梗塞後遺症、パーキンソン病、アルツハイマー病、鼻腔内噴霧についてまとめています。
Q.脳梗塞後遺症でも相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 脳梗塞後遺症、手足の麻痺、しびれ、歩行障害、言語障害などについてご相談いただけます。リハビリを継続しながら、幹細胞治療や鼻腔内噴霧などが選択肢になるかを検討する場合があります。
Q.パーキンソン病やアルツハイマー病も相談できますか?
A.はい。ご相談いただけます。 パーキンソン病、アルツハイマー病、認知症に関する再生医療の相談を行う場合があります。ただし、現在の主治医による薬物療法や専門的管理を自己判断で中止しないでください。再生医療は、現在の治療に追加して検討する選択肢です。
Q.鼻腔内噴霧とは何ですか?
A.鼻腔内噴霧とは、幹細胞液を鼻腔内へ噴霧していただく治療です。脳・神経疾患に対する治療選択肢として相談されることがあります。ただし、適応は診察、検査資料、全身状態を確認したうえで医師が判断します。是非ご来院いただき、医師とご相談ください。
オンライン診療について
オンライン診療の利用方法、curon、再生医療との関係についてまとめています。
Q.オンライン診療は利用できますか?
A.はい。当院ではオンライン診療サービスとしてcuron(クロン)を利用しています。 ご利用には、スマートフォン、curonアプリ、保険証、本人確認書類などが必要です。curonアプリ内で、当院の医療機関コード「e560」を入力してご予約ください。ご不明な点がある場合は、当院受付までお問い合わせください。
Q.オンライン診療だけで再生医療を受けられますか?
A.オンライン診療だけで治療が完結するとは限りません。 再生医療では、診察、検査資料の確認、適応判断、説明・同意、処置などが必要です。ご相談内容に応じて、来院が必要になる場合があります。
費用について
診療費、再生医療の費用、自由診療、お支払い方法についてまとめています。
Q.費用はどのくらいかかりますか?
A.費用は、診療内容や治療方法によって異なります。 検査内容、投与部位、投与量、治療回数などによって費用が変わります。再生医療は原則として自由診療です。自由診療では公的医療保険をご利用いただけません。詳しい費用については、費用ページをご確認いただくか、受付までお問い合わせください。
Q.支払い方法は何がありますか?
A.お支払い方法は、現金、カード、振り込みで対応しております。
書類・セカンドオピニオンについて
診断書、紹介状、診療情報提供書、セカンドオピニオンについてまとめています。
Q.診断書や紹介状は発行できますか?
A.はい。診断書、証明書、紹介状、診療情報提供書などの発行に対応しています。 書類の種類や内容によって、事前予約や診察が必要になる場合があります。保険証、診察券、紹介状、検査結果、画像データ、お薬手帳などをお持ちいただくとスムーズです。費用は書類の種類や相談内容により異なりますので、詳しくは受付までお問い合わせください。
Q.セカンドオピニオンは受けられますか?
A.はい。現在の診断や治療方針について、別の医師の意見を聞きたい方のご相談を承ります。紹介状、検査結果、画像データ、服薬情報などをご持参いただくと、より具体的な相談がしやすくなります。
アクセスについて
クリニックの所在地、電話番号、診療科、交通アクセスについてまとめています。
Q.クリニックの所在地を教えてください。
A.当院の所在地は以下の通りです。 医療法人財団檜扇会 クリニック名古屋ちくさヒルズ 〒464-0858 愛知県名古屋市千種区千種2-24-2 千種タワーヒルズ1階 電話番号:052-753-7935 診療科:整形外科、内科、皮膚科、形成外科 診療は予約制です。
Q.車・電車・バスで行けますか?
A.はい。お車、電車、バスでご来院いただけます。交通手段によって、所要時間や最寄り駅・停留所が異なります。詳しくは交通アクセスページをご確認ください。
