治療実績

患者様の声

実績11年間 腫瘍の数・大きさに増加・増大がみられない(胞状軟部肉腫・肺転移 35歳男性)

大腿部胞状軟部肉腫、肺転移と診断され、原発腫瘍摘出手術を行いました。原発腫瘍は完全に摘出されましたが、転移性多発肺腫瘍は手術で除くことは不可能で、適用抗がん剤もなく、インターフェロンγ投与のみとなりました。その後肺腫瘍が進行したため免疫細胞療法を開始しました。

13カ月後、9クール目施行後には肺腫瘍の縮小がCT画像上でみられ、その後1年間腫瘍の数、大きさともに増加は見られませんでした。

がん免疫細胞療法

実績23年間 再発・転移なく体調良好(胃がん 30代女性)

胃がん摘出手術後、ご両親のご希望で免疫細胞療法を開始しました。
月に1回の割合で4クール(3ヶ月間)継続投与し、その後3年間、再発、転移なく体調良好でした。

実績3「楽しい夕食ができるようになるなんて、夢を見ているようだ」(胃がん 60代男性)

胃がん摘出手術後、化学療法を行っていましたが、点滴栄養のみで口からの食事がまったくできなくなりました。友人の勧めで免疫細胞療法を行いました。
2クール施行後、化学療法の副作用が顕著に軽減され、普通に口からの食事が可能になり、好きな物を食べられるようになりました。奥様には「二人での楽しい夕食ができるようになるなんて、夢を見ているようだ」と大変喜ばれました。

実績4余命1か月宣告の患者に8か月の延命効果(胃がん 60歳男性)

胃がん摘出手術後、余命1ヶ月の宣告を受けられた胃がんの患者様に免疫細胞療法を継続して施行し、8ヶ月の延命効果がありました。お仕事も続けられました。

実績5余命1か月宣告の患者に8か月の延命効果(スキルス性胃がん 40代女性)

胃がん摘出手術後、余命1ヶ月の宣告を受けられたスキルス性胃がん患者様に免疫細胞療法を施行し、8ヶ月の延命効果がありました。

実績6車いすで来院されたが、治療後は一人で歩いて帰られた(前立腺がん 70代男性)

前立腺がん摘出手術後に免疫細胞療法を施行しました。
初回は車椅子で来院されましたが、3クール目からお一人で颯爽と歩いて来られました。転移がんもなくお元気です。

実績7化学療法、温熱療法、免疫細胞療法の併用で原発がんが消失(前立腺がん 60代男性)

余命1年と宣告された患者様でしたが、化学療法、温熱療法、免疫細胞療法の併用で完治されました。
化学療法と温熱療法の併用では、転移がんは消え、原発がんは縮小したものの消失しませんでした。免疫細胞療法を併用することにより原発がんも消失しました。

実績8「免疫細胞療法のおかげで生きている」(大腸がん 30代男性)

患者様は、化学療法と免疫細胞療法を併用され、お仕事も続行されていました。「免疫細胞療法のおかげで生きている」と言われました。

実績9抗がん剤による副作用が顕著に軽減、QOL向上を実感(乳がん・リンパ管転移 40代女性)

乳がんステージⅡでリンパ管に転移している患者様でした。乳がん全摘出手術後、化学療法と免疫細胞療法を併用されました。抗がん剤による副作用(嘔吐・倦怠感)が顕著に軽減され、再発や転移がんもなく過ごされています。患者様はお仕事も、3人のお子さまの育児も普通にできるようになり、QOL(生活の質)の向上を実感しておられます。

実績101クール実施後、QOL向上に満足して3クールを実施(肺がん イレッサ服用 70代女性)

イレッサの治療効果がありましたが、ご家族のご希望でQOL(生活の質)の向上のために免疫細胞療法を併用されました。1クール後の効果に満足され、3クールを希望されて施行しました。

実績11小さい扁平上皮がんは消失(扁平上皮がん 10代男性)

先天性の免疫不全の為、化学療法が施行できず、手術しか治療法がない患者様でした。主治医の勧めで免疫細胞療法を施行し、指の小さい扁平上皮がんは完全に消失しました。ただし、大きい扁平上皮がんには効果がありませんでした。

実績12意欲が回復する効果(疲労回復免疫細胞療法)

慢性疲労、極度の疲労を感じておられる患者様に免疫細胞療法を実施しました。治療の結果、意欲が回復する効果がありました。

免疫細胞療法 治療実績

肝がん再発予防に関する臨床試験結果
肝がん再発予防に関する臨床試験結果
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免疫細胞療法 施行原発がん種別実績
免疫細胞療法 施行原発がん種別実績
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